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俺「おいおーい、冒険者ギルドはテメェみてぇなクソガキがくるとこじゃねーぞ!ギャハハハハ」

俺「おいおーい、冒険者ギルドはテメェみてぇなクソガキがくるとこじゃねーぞ!ギャハハハハ」

1: VIPがお送りします 2018/07/10(火) 02:03:44.765 ID:+sWJqWzz0
なろうチート主人公「ふん」(チート能力

俺「ギャーーー」(即死

受付嬢「こ、この力は…ッ」

勇者「うーん、強敵が増えてきたな」闇の商人「そこの人……ドラゴンに対してとても効果があるドラゴンキラーはいかがかな?」

2018年12月06日
勇者「うーん、強敵が増えてきたな」闇の商人「そこの人……ドラゴンに対してとても効果があるドラゴンキラーはいかがかな?」

1: VIPがお送りします 2018/07/21(土) 22:51:29.291 ID:004kYW3j0
勇者「ドラゴンキラーだって?」

闇の商人「ドラゴン種に対して特効が付いた剣ですよ……しかももし斬りつけた相手がドラゴンじゃなかったら教えてくれます……返品はできませんがね……」

勇者「うーむ、まぁドラゴンは強敵だからな……よし、買った!」

闇の商人「ひひひ……まいどあり……」

勇者「よーし、これで怖いものなしだな――!? モンスターか!」

リザードマン、アリゲーター、スネークハンドが現れた!

勇者「おぉ、慣らし運転にはちょうどいい敵だ!」

勇者「うーん、強敵が増えてきたな」 闇の商人「そこの人……ドラゴンに対してとても効果があるドラゴンスレイヤーはいかがかな?」

2018年12月06日
勇者「うーん、強敵が増えてきたな」 闇の商人「そこの人……ドラゴンに対してとても効果があるドラゴンスレイヤーはいかがかな?」

1: VIPがお送りします 2018/08/11(土) 21:17:51.649 ID:yGdrTDFk0
勇者「ドラゴンスレイヤーだって?」

闇の商人「ドラゴン種に対して特効が付いた剣ですよ……他の種族にはあまり効き目がありませんがね……」

勇者「うーむ、まぁドラゴンは強敵だからな……よし、買った!」

闇の商人「ひひひ……まいどあり……」

勇者「よーし、これで怖いものなしだな――!? モンスターか!」

大トンボが現れた!

勇者「虫系か、ドラゴンじゃなそうだな……まぁ特効がない時の威力を確かめておくか」

俺「俺が買った製品の強度が偽装されてただって!?」

2018年12月06日
俺「俺が買った製品の強度が偽装されてただって!?」

1: SS速報VIPがお送りします 2018/10/23(火) 01:00:26.07 ID:tvG5fBuZ0

俺の目に信じられないニュースが飛び込んできた。


「強度を偽装していたと、メーカーが発表……」


ようするに、あんたらが買った製品は思ったよりもずっと早く壊れますよ、ということだ。

ニュースによると、俺が買った製品も、強度偽装した品に当てはまっていることは間違いなさそうだった。

えらいことになってしまった。



幼女幽霊「バケモンにはバケモンをぶつけんだよ!」DQN幽霊「!?」

2018年12月05日
幼女幽霊「バケモンにはバケモンをぶつけんだよ!」DQN幽霊「!?」

1: ◆gqUZq6saY8cj 2016/06/16(木) 02:42:20.61 ID:esx7lQsEo
~~~~ 廃病院 ~~~~



TV『きゃああああああああああああああああ!!!!!!』デデーン


幼女幽霊「...」

DQN幽霊「...」


幼女幽霊「このホラー映画くっそつまんないな」

DQN幽霊「完全にハズレっスね」


幼女幽霊「はぁ~...やっぱりアイドル物は駄目だな。下手くそな演技にお粗末なシナリオ、糞映画マニア以外に誰が見るんだこんなの」

DQN幽霊「やっぱりそのアイドルのファンとかじゃないっスか?」

幼女幽霊「いやぁ...それでも糞つまんないよこれ、拷問レベルだよ。とてもじゃないけど金払って見るもんじゃないね」

DQN幽霊「でも俺ら幽霊スから、金払ってないっスけどね」


幼女幽霊「HAHAHAHAHAHA!!!ナイスゴーストジョーク!!」


闇のパン屋「お前がパンを選ぶんじゃねえ……パンがお前を選ぶんだ」

2018年12月05日
闇のパン屋「お前がパンを選ぶんじゃねえ……パンがお前を選ぶんだ」

1: VIPがお送りします 2018/11/19(月) 21:14:07.222 ID:5/41IJzs0
女「……あれ、生きてる」

女(ビルから飛び降りたのに……このゴミ袋の山に落ちて、助かっちゃったのね)

女「……ん?」

女「パン屋がある……」

女(こんなところに店開いて、来る客なんているのかしら?)

女(所持金は……300円か。これだけあれば、パン一つくらい買えるでしょ)

女(最後の晩餐がパンってのも悪くないかもね)

ギィィ…

少年「ドロケイやろーぜ!」少女「ケイドロだよ!」

2018年12月05日
少年「ドロケイやろーぜ!」少女「ケイドロだよ!」

1: VIPがお送りします 2018/11/11(日) 01:20:46.426 ID:cYrGeWbk0
少年「おーい、ドロケイやろうぜ!」

少女「なにいってんの? ドロケイじゃなくてケイドロでしょ?」

少年「ドロケイだろ!」

少女「ケイドロだよ!」

少年「ドロケイ!」

少女「ケイドロ!」

少年「ドロケイ!!!」

少女「ケイドロ!!!」

商人「竜の鱗は高く売れる」ぼく転生冒険者「ほう」商人「竜の骨も高く売れる」ぼく転生冒険者「ラーメンでも作るのか?」

2018年12月05日
商人「竜の鱗は高く売れる」ぼく転生冒険者「ほう」商人「竜の骨も高く売れる」ぼく転生冒険者「ラーメンでも作るのか?」

1: VIPがお送りします 2018/11/18(日) 08:04:57.951 ID:PHbhsrmr0
ぼく転生冒険者「おじゃましまーす」ガチャ

住民「誰だ?」

ぼく転生冒険者「ちっしけたもんしかねえな」ガチャガチャ

住民「泥棒!!」

牢屋

ぼく転生冒険者「何故なのか」

乳牛「てめえみてーな田舎モンは家に帰ってミルクでも飲んでやがれ!!!」モオォォォォォ

2018年12月05日
乳牛「てめえみてーな田舎モンは家に帰ってミルクでも飲んでやがれ!!!」モオォォォォォ

1: VIPがお送りします 2018/11/14(水) 21:40:28.053 ID:FDmOESOv0
―酒場―

キィィ…

マスター「いらっしゃい」

マスター「ご注文は?」

男「こういうところ来るのは初めてなんで……なにかオススメをもらえるかな?」


モオォォォォォ…


男「!」

乳牛「ギャハハハッ、笑わせてくれるぜ! 酒場にも来たことねえのかよ!?」

乳牛「てめえみてーな田舎モンは、家に帰ってミルクでも飲んでやがれ!!!」モオォォォォォ

男「…………」

美少女「飴でも食べる?」

2018年12月05日
美少女「飴でも食べる?」

1: VIPがお送りします 2018/11/06(火) 18:36:09.257 ID:0E2h+2bT0
昼休み中にふと屋上へ行ってみた。
別に深い意味はなかった。1人で黄昏れたかったのである。俺はサッカー部で比較的陽キャだったがチームのボス格に嫌われ浮いてしまった。よくある話である。
そんな感じで少しセンチメンタルな俺は屋上へ行ってみたのである。

そこには1人の女子がいた。後ろからじゃ顔も見れなかったがサラリと流れるショートカットがその子が可愛い事を予言していた。
しかしチキンボーイな俺は声をかけるなんてことはせず近くのベンチに腰掛けてぼーっとしていた。いつの間にか寝てしまった。さっきの子が俺の隣に座っている。なんでやねんと思う同時にやっぱり可愛い。当たったぜ!とも思った。オラびっくりすっぞ。
「お、起きたな。おはよう。」
「アッアッ…」答えられなかった。童貞だから仕方がないと思う。童貞なら皆そう。
「飴でも食べる?」
「な、何味?」
「スイカ味」もう秋なんだけどなんでスイカ?と思ったが貰うことにした。
「あざっす」少し話せるようになってきた。
「何かあったの?」美少女が顔を覗き込んできた。不思議な美しさを持つ目が気になった。やけに澄んでる…みたいな。
しかしなんだこの美少女は。エスパーか?エスパーなのか?まずあんた誰だ。
「別に何にも無いですよ。」
「今お前誰だよっておもったでしょ」やっぱりエスパーだった

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